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イベント -Event-

イベント一覧

定例の中部建設のイベントをご案内します。

写真をクリックすると拡大表示します。

< 技術系インターンシップ6 >

インターンシップを10月21・22日の2日間、実施しました。

2Daysコースには近畿大、京都府大のそれぞれ土木系の学部・院生の2人が参加され、現場ツアーと工事アプリの操作の仕方、設計書の読み解き方など実務の一端を体験されました。発注先にも同行するなど踏み込んだ内容に「お客様との商談を傍で見させていただいたのは貴重な経験。実務の一端を知ることができた」との感想をいただきました。

< 本社2階 事務机と椅子新調しました! >

リフォーム1本社屋の2階のオフィスエリアで事務机と椅子を新調、作業スペースが広がり効率的な職場環境に変わりました。業務のペーパーレス化を目指す一環で計画し、このほど入れ替え作業を終えました。雑然としたこれまでとは異なり整然とした並びに社員からは「快適な空間になった」との声が漏れ、“プチリフォーム”は好評のようでした。

< 技術系インターンシップ5 >

女性MT2.10.10技術系インターンシップの3回目を10月10日、開催しました。この日は立命館大3年の土木系の女性が参加されました。初めての現場見学とのことで、道路改良工事の進捗状況を観察、図面を見ながらの弊社担当者からの説明に「施工管理職ついて詳細に教えていただき、実務の一端が垣間見られたのは大きな経験となりました」と話されていました。この後、女性社員とのミーティングにも参加されました。

< 技術系インターンシップ4 >

幡中南図面説明10月7日に続き、8日もインターンシップを開催。この日は2人の方が参加されました。あいにくの天候で、現場ツアーは中止となりましたが、実務について机上研修をされました。道路改良の現場事務所では、大同大学の土木系3年生の方が弊社技術者から設計図面について説明を聞き、興味津々。図面から完成工事製品のイメージを膨らませるようにとのアドバイスに「普段見ることのない実務上の図面を見て考えることは大学の授業では経験できないですね。勉強になりました」と感想を述べられていました。

< 技術系インターンシップ3 >

予防治山弊社の技術系インターンシップに10月7日、名城大の建築系の3年生の方が参加されました。

道路改良、予防治山、乗り入れ舗装の各工事の現場を巡回、施工の様子を見学されました。

道路改良の排水路設置と予防治山のダム建設現場で「土留めや型枠づくりの技術を見させていただき、土木の施工に非常に興味を持ちました」と感想。また、道路改良の図面について、学校で学ぶ建築の図面との違いに驚かれ「とても参考になりました」と話されていました。

< 内定式2 >

内定式集合写真2式典閉会後は会場を移動して懇親会を開催、話題は早くも来年の社員旅行の候補地に。北海道や石川などの希望があがり、盛り上がりました。

中には「飛行機と新幹線が苦手」な方も。

フライトが義務の場合「がんばります…」

と苦笑しながらも打ち解け合い、皆さん会話が弾んだようでした。

< 内定式1 >

内定式2_R弊社の内定式が10月1日、本社で開催され、採用内定の4人の方が

出席されました。代表の浅見から祝辞を受け、緊張の面持ちで聴き入っていました。

自己紹介もあり、同期の間での初めてのスピーチは場を和ませていました。

 

< 技術系インターンシップ2 >

R0010579_R一方、参加者のうち地元大学4年生の門澤さんは舗装修繕の工事現場を見学、アスファルト合材が予想以上の高温なことに「熱いアスファルトの上での作業、進捗管理は体力勝負だと痛感しました。工事製品の竣工に関して完全に仕上がるまで細かい修正を行っていることに責任感のある仕事だなと強く印象付けられました」と感想を述べられていました。参加者2人は代表から工事書類の作成の流れについても説明を受け、出来形写真の重要性などに関心を示していました。

< 技術系インターンシップ1 >

DSC01635_R技術系インターンシップを 9月24-25日の2日間、実施。施工管理志望の女性2人が参加されました。現場では施工状況の説明を受け、熱心に質問するなど担当技術者と意見を交わされていました。現場ツアーのほか、竣工工事の検査の立ち会いも経験。関西地方から参加した大学院了の方は「竣工検査では2㎞ほど歩き、少々疲れました。体力の必要な仕事だと感じました。平坦な道をつくるのが難しいことに驚きました。施工について説明していただいた現場の技術者さんからはコミュニケーションを大切にされているとうかがって、技術以外にも必要なスキルがあることに新鮮な刺激を受けました」と感想を話されていました。

< インターンシップに来ています! >

DSC01588_R初めまして、青山です。

8月27日~28日に中部建設株式会社で事務系インターシップに参加しています。今日は最終日で実際に現場に連れて行っていただきました。現場に行くのは今回が2回目でした。前回現場に行ったときは、出入り口付近で重機の説明を聞くものでしたが、初めて現場が動いている姿を間近で見ることができました。

幡中南の現場では、新しい道路を建設するために水路の変更工事を行っていました。既存の水路を所々使用した変更工事でした。現場監督の方ががたくさんの図面を見せてくださり、現場には細かい寸法で作られたコンクリートがあり、どれも形が違い繋ぎ合わせること、コンクリートには番号がふってあることなど、丁寧に説明してくださいました。実際に組み立てる際に、1㎝のズレがあると最後に舗装したときに歪みや凹凸になってしまうこと、一度置いたら基本的には動かすことができないこと、最後にセメントなどで隙間を埋める工程があることなど、私たちがに日常で使っているものは時間と様々な作業によって作られていることを実感しました。また、的確に指示を出している姿やズレのないように慎重にコンクリートを繋ぎ合わせる作業を見て、職人の方が誇りを持って仕事をしていること、協力し合いモノを作る姿に感動しました。

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