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イベント -Event-

イベント一覧

定例の中部建設のイベントをご案内します。

写真をクリックすると拡大表示します。

< 優良工事業者表彰式を執り行いました! >

新型コロナウイルス感染拡大を受け、規模縮小での実施となりましたが、

無事に優良工事業者表彰式を執り行うことができました。

以下、社長挨拶の一部を紹介します。

 

 

「油断」という言葉の由来候補には「油」にまつわるものが多いようです。

非常に便利で我々の生活を豊かにしてくれる「油」ですが、その反面、一度火がついたら手が付けられず、扱いも非常に神経を使います。

そのくらい細心の注意を払えというのが「油」の漢字が用いられた理由かもしれません。

どんな現場にも共通して言えることは“安全というものはどこにもないこと”であり、どんな作業をするにしても「油断」をしないよう、休憩をしっかりとりながら作業を進めるよう心掛けてください。

 

 

以上です。

今後とも油断大敵で、安心安全な施工を行っていければと思います。

 

 

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< ジブリパークの工事進んでます。 >

エレベーターの改修と園路舗装をジブリパーク内で現在進めてます。足場が迷路みたいに入り組んでて面白いです。現在は開園前でまだ見ることができない、サツキとメイの家も覗けるので楽しいですよ。激レアです。弊社に与えられた特権です(笑)

< 瀬戸市災害協力事業所に登録されました。 >

近年、様々な自然災害が発生し、甚大な被害が発生しています。

「瀬戸市」というまち。ひと。災害から守るために何ができるかを考えました。建設業だからこそできること。

重機とオペレーターの提供、弊社の土場や集会所を避難所として貸出し、さらには土のうやブルーシート等の資機材の提供などを行います。

災害から「いのち」を守り、地域の柱になれるよう、精一杯尽くしていきます。

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< 新入3人が地域清掃始めました! >

新人研修の一環で、弊社の新入社員3人が地域清掃を始めました。社会貢献も考えての実施で、近所の側溝や土手などに放置されたプラごみや空き缶、空き瓶などを分別回収しました。今後も続けていく予定です。

 

< 2社合同オンライン研修 >

オンライン研修富山県の大高建設㈱様との新人合同オンライン研修を4月4日に催しました。初の試みで人材能力開発についてテーマをもちより実施。実現にこぎつけたこと大高建設㈱様には感謝申し上げます。今後も技術交流や別の事業者様も含めた幅広い交流を目指し模索して参ります。

< 測量研修スタート >

能力開発やマナー講座が一通り終え、弊社の新入技術社員たちは

測量研修に参加しています。基礎を習得し実務に活かしてくれればと願います。

< 入社式 >

入社式を4月1日、執り行いました。今年度は技術2人、経理1人の計3人が入社、研修・教育、OJTを経て5月からは本配属となります。温かく見守っていただければと思います。

< 技術系インターンシップ P10 >

技術系インターンシップを3月18日と19日に開催。1人ずつの参加がありました。恒例の現場見学では、砂防堰堤と着工前のジブリパークにご案内。
女性技術者から工事の説明や仕事内容など、リアルな体験談などを聞き、「普段、間近で見ることのない現場を見ることができた。自分が建設業に関わる仕事についたときのイメージがわいた。」と話されていました。
午後は積算体験。台付管を埋設する工事を見積もってもらいました。「どのような思考回路で費用を計算するのかを知ることができた」と感想を述べていました。

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< 技術系インターンシップ P9 >

技術系インターンシップを3月9日に開催、女性の大学生の方が1名されました。
年度末の時期になり、工事も大半が終了。現場見学では、砂防堰堤や着工準備中のジブリパークをご案内しました。工事内容や、既設の堰堤に使用していた材料などの説明を受けると、「時代とともに用いる材料も異なっていく点を、ダムの断面部分を使って説明してくださり、イメージしやすく理解につなげることができた」と話されていました。
午後は積算体験。台付管を埋設する工事を見積もってもらいました。「資料があり、書き込むことができたので分かりやすかった。また、模型もあったので、目で見て理解しやすかった」と感想を述べていました。
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< 技術系インターンシップ P8 >

技術系インターンシップを2月10日に開催、女性の大学生の方が1名参加されました。
この日は雨の中での開催でした。恒例の現場見学では、砂防堰堤や道路改良工事などをご案内。雨の日の過ごし方や、入社後に直面する女性ならではの体験談などを聞き、「工事の作成書類の多さに驚いた。また、工事初期の砂防ダムの写真を見た際に、今とは考えられないような風景で、人が見えなくても住民の方が安心に暮らせるために、安心に工事を進めていくことに魅力を感じた」と話されていました。
午後は積算体験。台付管を埋設する工事を見積もってもらいました。土木工事で頻出の単位変換も戸惑わずこなしていました。「量×金額の基本を学ぶことができ、大学の授業ではわからない実際の計算を取り組むことができた」と感想を述べていました。
2022.02.10

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